こんにちは♪(* ̄ω ̄)v
毎日毎日ジメ~っと嫌な感じですねぇ~(´・д・`)ヤダ ヤダ
さてさて・・・前回お話しをしましたが、私も怖い実体験を何度か
した事があるのですが、その一つをお話ししたいと思います。
これは私が12歳の時に体験した話です。
仲の良い友達と何人かで私の家に集まって色んな話をしていたんだけど
怖い話になり、一人の子の話が結構怖くて、昔戦で無くなった人達の霊は
今でも成仏出来ずに彷徨っているそうで、ある時、一人の女性が夜中に目を覚ますと、
その霊が横にいて、目が合ってしまい、体が勝手に動いてコップに水を入れて
その霊に渡すのだそうです。戦で水もろくに飲めない兵士が今でも水を
求めてやってきて、それは気が済むまで毎日続いた・・・こんな様な話でした。
最終的にこの話を聞いた人は、夜中に目が覚めると横に霊が立っていて
同じ様に水を運ぶようになり、霊の気が済むまでずっと続く・・・ε=ε=ε=(艸゚Д゚*)嫌ァー
その夜・・・思い出さないようにしていたのですが、その日は中々眠れず、それでも
目だけは閉じていました。そうしているうちに母が部屋に来て(たまに布団を直しに来る)
布団を直しに来たんだなあ~でもお礼は朝でいいやと思い寝た振りをしていました。
ところが・・・んっ?何で足を触ってるんだ??
(ー_ー?)ン? 布団の上から私の足だけをポンポンと触っているんです。
でもそう思いながらも寝てしまい気が付くと朝でした。
母に聞きたい事はありましたが取り合えず「お母さん昨日部屋にきたよね?」
と言うと「昨日は行ってないよ。」・・・う そ ・・
ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!
(-_-;)ホントカ・・・オイ
今でもあの日、足を触られた感触は忘れません!!
まるで「起きて・・」と言われているかの様な・・・
で・わ・・又・・次回・・お会・・い・・・し・ましょ・・う
ヒュ~ドロドロ~
~(m--)m o( ・_・)o うしろうしろ!